Airmail from the U.K.
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ポートレート作品サイト、g's Garden Portraits にて「Tokyo Doll」追加しました。
http://www.gsgarden.com/portrait/
PC専用サイトです
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以前の記事にも登場した「ばとうホースランド」のホームページが出来ました。
ばとうホースランド http://www.nactv-s.ne.jp/~bato.horseland/index.html
栃木県那須郡那珂川町
乗馬や馬に興味のある方、子供に乗馬体験させてみたい方。
一度ページをご覧ください。
楽しさが伝わってくると思いますよ。
この夏休みに是非いってみてください。
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「Season of the Wind」の撮影でお世話になっているばとうホースランドにて。
馬にまたがる僕の後ろ姿。
シッポがふたつでいいかんじ?
引き馬(800円、親子1,000円)などもやっているのでこの夏休みシーズンに是非遊びに行ってみてください。
小さなお子さんでも大丈夫ですよ。
馬とふれあえるアットホームな雰囲気の観光乗馬場です。
「Season of the Wind」に登場した馬たちにも会えますよ。
ばとうホースランド
〒324-0618 栃木県那須郡那珂川町小口1733
TEL:0287-92-3048(馬の世話などですぐに出られない時があるので出るまでしばし待ってください)
定休日/木曜日
Photo By Mayumi
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昨日FMラジオの話題で興味深いものがありましたので記事にしてみました。
日本において今後このままだと美術品を国内に運び入れることが出来なくなるかもという話題。
テロなどの要因により、輸送にかかるコストとリスクが上がっており美術品にかけられる保険金の高騰。美術館自体がその保険金を支払いきれないというのが事の真相です。
世界的恐慌によりアートマーケットでの価格は比較的下がってきてはいますが、保険金査定はその美術品を買い取った価格より選定されるか市場価格のもっとも高価格のもので評価されるのがセオリー。
価格にあわせ保険金も変動していきますから、美術品評価額が高くなればなるほど保険金も比例して上がっていくわけです。
2008年度まではロシアや中国などの国々によりアートマーケットが拡大、評価額も全体的に底上げされ一種バブル状態になったことがありました。このときの価格で保険金査定されることもあり、全体的に概算30パーセントほど保険金にかかるコストが上昇したとの話もあります。
さて、この状況は世界的な状態ですので日本だけというわけではありません。
ではなぜ日本においてと言ったかといいますと、先進国内で日本だけ美術品にかけられる保険金を補助する制度(国家補償制度)が存在しないからです。
文化庁も制度制定を急いでいるようですが、「美術や文化より他のこと!」という横やりが大きくなかなか話を進められないのが状況です。
確かに福祉やそのほかのものに注目することは大事かと思います。
でもココではあからさまにはかけませんが、ある程度のなれ合いを排除することにより、今の税制でも補填できることが多いのが真実。自分の懐しか見ない中央の人たちが食いつぶしていることは国民全員が知っていることです。
文化、アート事業に際してはある程度の知識や見識が必要とななるのも事実。
ですが、知らなくてもメッセージを受け取ることは出来、心の支えになるものも多数存在します。
文化やアートは特定の人たちだけのものではありません。
なれ合いで文化、アート事業をサロン化している人たちにもこの状況に置ける責任のいったんはありますが、一番の愚行は知ろうとしない、見ようとしないこと。
知らないからおざなりでいいのか、知らないことを大きく公言するのは愚者の行いです。
「貧すれば鈍する」という言葉は、実際の収入や立場をうたったものではないと僕は考えています。
文化が貧すれば国家も鈍するというのが、今までの歴史をふりかえってみても的確かと感じます。
国家としての文化事業、こんな時代だからこそ率先して取り組んで頂きたいと願います。
さて、アートに関する日本と世界の意識の違いに関しては別コラムにてお話ししていこうと思います。
みんな、「日本はアート後進国、とても残念な国だ」て他の国から言われたままでいいのか?
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マクロレンズをとおして花をのぞき込むと、そこは小宇宙のような広がり。
そんな小宇宙の中に虫たちの営みの一部が広がっています。
さてはて
虫の目線ではどのように見えるかはわかりませんが、そんなことをイメージして現像してみました。
仕上がりイメージとするとカラー赤外フィルムでしょうか。
(注:実際のカラー赤外ではこのような色味ではありません)
ひとの見えている波長はほんの小さな範囲。
そこを外れてみると、今まで見えなかった命のささやきが心に届いてくるかもしれませんね。
IRフィルターが手元にあるので、今度はホントに可視光外の世界を撮影してみようとおもいます。
でも赤外カットフィルターの無いカメラを選ばないといけませんね。
SONY α900
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結構売れているようですね、オリンパスPEN E-P1
開発発表時のモックアップの時から気にはなっていましたが、デザインコンセプトをPENにしてきたこと、個人的には好感が持てます。
実は僕の初めて手にしたカメラは「オリンパス PEN EE-2」というカメラ。
かれこれ幼稚園の頃でしょうか。
それからしばらくこのカメラで家族や周辺のスナップなんかを撮って遊んでいたこと思い出します。
なんと言ってもハーフサイズなので、36枚撮りフィルム入れると72枚撮れちゃう。
隣の薬屋に現像だすと、春夏秋冬が一本のフィルムに写っていたりして。
楽しいカメラで長く使っていたのですが、結局旅行先で盗まれてしまいました。
そんな思い出からかれこれ25年。
PENの系譜は現在のテクノロジーにて復活。
オリンパスはいつの時代もアバンギャルドなところが素敵ですね。
金属外装の質感、凝縮感のある心地よい重み。
写真やっている方々でしたら僕だけでなくときめくひと多いんじゃないかな。
後部モニターでなくファインダーで正確なフレーミングが出来るのが個人的には好みなので、リコーGX100みたいな可動式EVFになるといいかなと思いましたが、光学ファインダーでしたね。
プロはともかくEVFってほんと人気無いんだよね。
見た目はともかく、このカメラはズームが案外便利。
とはいえこの手のカメラは単焦点レンズで撮影したいですよね。
ミラーが無い分ホロゴンなどの光学系も可能でしょうから、今後のレンズラインナップが楽しみですね。
結構いい値段するのでおいそれと買えませんが、こういうカメラだとなんかいい写真撮れそうな予感がします。
なんだかときめくなぁ。
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あさがお市に訪れるのは写真学校の頃以来でしょうか。
学校の課題で「あさがお市」があり、朝早くからあくびかみ殺し撮影したこと思い出します。
僕の通っていた写真学校はこのすぐ近くに校舎があり、入谷の近隣はよく歩いていたものです。
歩行者天国から少し離れ元校舎の場所まで行きましたが、その痕跡すら跡形もなく無くなっており、悲しいようなすっきりしたような不思議な気分。
学校自体が無くなってしまったのでまぁ仕方がないですね。
いまのあさがお市は夜店もたくさん出てとても賑やか。
人混みは少し苦手ですが、夜店の蠱惑的な香りには勝てず、数件はしごをしてみました。
子供の頃に戻ったような、そんな夜のひとときでした。
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しばらく気に入って使っていたマウスが調子悪くなってきたので、新調することにしました。
改めて古い方のマウスを見ると、毎日7年ほど使っていたこともあり、僕の指の形にすり減っていました。
ちょっとびっくり。
で、新しいマウスはワイヤレス。
ケーブルがないだけでこんなに快適だったとは!
早くこっちにしておけば良かった。
しかし便利さゆえの弊害も。
まぁ僕が悪いと言えば悪いのですが、よくどこかに置き忘れ無くなります。
作業中に電話かかってきたりすると、マウス持ったまま電話に出たり。
宅急便の受け取りにマウス持ったまま玄関出たり・・・
だいたいその近辺にこっそり放置されているのがちと悲し。![]()
こんな感じでだいたいはすぐに見つかるのですが、半日出てこなかったことが数回。
なぜかジャケットのポケットにあったり、トイレの棚に放置されていたり。
探すのに苦労した・・・
通常ほとんどの作業はタブレットで行っているので、まぁ無ければないでどうにかなるのですが、マウスの方が便利なところも多いのも事実。
やっぱり無いと困っちゃうね。
置き場所検索機能付きのマウスが出たら速攻で買いに行こうと思います。
ぜひMAC対応で!
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