OliOliゴスペルクワイヤーチャリティーコンサート
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11月28日(土) 栃木県那珂川町馬頭総合福祉センターにて行われる
『OliOliゴスペルクワイヤー結成5周年記念チャリティーコンサート』にて「Season of the Wind 2010 カレンダー」を販売します。
サイズは広げた状態で33×53cm。
少数ロットでのハイクオリティ印刷のため少々高価になってしまうのがたまにきずですが、通常商業印刷とは比べものにならないくらい臨場感のある仕上がりです。
通常価格ですと7,500円のところ、チャリティーということで3,800円で販売いたします。
このお値段での販売は1日限りですので、次に販売する機会があるとしても7,500円になってしまいます。
特別価格で手に入れたい方はチャリティーコンサートにぜひお越し下さい。
ポストカードの販売もいたします。
こちらは予定価格200円です。
売り上げ金額の一部が寄付されます。
ちなみに、このゴスペル合唱団には、いつもお世話になっているホースランドのスタッフ「一美さん」が所属しています。
一美さんの美声を聴きにぜひいらして下さい。
『OliOliゴスペルクワイヤー結成5周年記念チャリティーコンサート』
11月28日(土)
午後2時開場
午後3時開演
場所:栃木県那珂川町馬頭総合福祉センター
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かねがね噂は聞いていたのですが、ユニット交換式カメラシステムRICHO GXRが先日登場しました。
レンズと画像素子と画像処理エンジンが一つのユニットに収まっているのが特徴。
ユニットを交換することにより多彩な組み合わせのカメラを作り出すことが出来ます。
まだユニットが2種類のみですのでこれからの感がありますが、メーカーの提案例を見るとレンズだけでなくストレージやプロジェクターなどのアクセサリーユニットも視野に入っている様子。
いい点ついていると思います。
レンズと画像素子を最適化し最適な画像処理エンジンを組み合わせユニットに出来るのが一番の強み。
ボク的にはやはり大型画像素子のユニットを期待するかな。
個性ある多彩なユニットの登場を期待しているのはボクだけでないはず。
フルサイズホロゴンユニットや動画専用ユニット、ポートレート専用ユニット、赤外撮影ユニット・・・・
フォーサーズのように他のメーカーさんにもこの規格を広げ新しい撮影の形を作り上げていてほしい物です。
想像の数だけ組み合わせが考えられる、今後がたのしみですね。
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ロケでは通常これくらいの装備で撮影しています。
(写真はα900 28-70f2,8 70-200f2.8)
スタジオ以外では縦位置グリップも外すことが多いかな。
これにクリップオンストロボをカメラバックに。
場合によりこれにテレコンとマクロレンズがプラス。
ストロボ撮影が多い時には、クリップオンストロボ用外部電源パックも。
カメラバックにLEDライトを入れておくと暗い状況でのピントチェックに便利。
カメラバックの中身はまたおいおい紹介しますね。
単焦点は純正レンズを中心に使いますが(タムロン90マクロを除く)
ズームレンズはシグマ社製に統一。
比較的小さく軽量、画質もよいので気に入って使っています。
修理やメンテナンスの対応も迅速で丁寧なのが一番うれしいですね。
ボクの作品のほとんどはシグマ28-70F2.8で撮影したもの。
使い勝手がよくお気に入りです。
ですが24-70mm F2.8 HSMも気になるので、予算繰りがついたら購入したいところです。
いま気になっているのがSONY HVL-F20AM。
小型軽量でワイヤレスフラッシュを制御できる「ワイヤレスコントロール機能」付き。
撮影のバリエーションが広がりそうなので時期を見て導入かな。
結構シンプルでしょ。
歩き回ることの多いロケには、体力と相談し出来るだけ軽量化を考え機材のセレクトをしています。
皆さんの機材セレクトはどのような感じでしょうか?

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