THE FLUTE 別冊24
THE FLUTE 別冊24 が発刊されました。
表紙と特集の撮影を担当させて頂きました。
今回のテーマは「gospel」 赤木りえさんの登場です。
魔法のフルートを奏でる赤木さんの素顔を紹介しています。
是非ご覧ください。
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THE FLUTE 別冊24 が発刊されました。
表紙と特集の撮影を担当させて頂きました。
今回のテーマは「gospel」 赤木りえさんの登場です。
魔法のフルートを奏でる赤木さんの素顔を紹介しています。
是非ご覧ください。
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フィルムからデジタルに移行し変わったことというのは、当たり前のことですがフィルムが選べない。
フィルム時代には、フィルムと現像処理の組み合わせで、フォトグラファーが好みの仕上がりを探し出し仕事や作品に反映させていたものです。
で、デジタルでは出来なくなったかと言いますと・・・そんなことはなく考えようによってはフィルム時代より自由度が増えてきています。
カメラ側のパラメーターを変更しJPG撮って出しというやり方もありますし、E-30のアートフィルターのような機構を使う方法も考えられます。
あそびの範疇でしたらまぁこんな感じでも問題ないでしょう。
ですが仕事や作品でとなると、撮影したデーターがその場限りでトーンやイメージが固定されてしまうのはデジタルを使うメリットを狭めてしまうことになり大変不便です。
そこで現像時に必要な設定を指定し仕上げていく方法をとります。
まぁこのブログを読んでいる方たちはほとんど業界関係者なので、RAWとJPGの撮影での使い分けは十部承知していることと思います。ですのでその点の詳細は割愛。
以前デジタルカメラマガジン2008年11月号にて紹介したクロス処理のシミュレーションについては、PhotoshopCS3にてトーンカーブを使うやり方を紹介しましたが、これと同じこと以上のことがRAW現像ソフトを使うことにより実現できます。
今回はノーマルの物とボクの作ったLightroomのプリセットをそれぞれ適用し並べて比較してみます。
どれがいいかはそれぞれの判断ですがそれぞれいいところがあり、使う状況に合わせえらんでいくと、作品のイメージをより印象強くできることでしょう。
細かいやり方は、またどこかの雑誌などで紹介できたらと思います。
カメラ雑誌関連の皆さん、発表する場所をください(笑)
SONYα900
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デジタルカメラマガジン12月号
カメラマンの技から学ぶPhotoshop CS3レタッチ講座 第66回に、今回も講師として登場しています。
タイトルは「紅葉を広いダイナミックレンジと知覚的な色彩で再現」
Photoshopを活用し、より知覚的な印象に仕上げるテクニックの一つを紹介しています。
このテクニックを習得できればより写真表現の幅が広がりますよ。
是非書店、大手家電カメラ販売店にお買い求めください。
10月号でのCS3レタッチ講座にて、編集部に読者よりのお便りいただきました。
希望要望感想など大変参考になり、また大変うれしいです。
今回でボクのレタッチ講座の連載は終わりですが、また違った形でお会いできたらとおもいます。
Photoshopだけでなく、撮影に関するtipsも沢山ご紹介していきたいですね。
是非ご要望を編集部にお送りください。
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デジタルカメラマガジン。
カメラマンの技から学ぶ Photoshop CS3 レタッチ講座 にて、2008年 10月号より複数回連載いたします。
今回のテーマはモノクロ。
デジタルデーターのモノクロ化にはいろんなやり方がありますが、ボクなりの作業手順のうちの一つを今回紹介いたします。
内容は書店にてご確認ください。
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デジタルカメラマガジン連載の「旬の被写体ガイド・花景色」のご感想。
早速複数いただきありがたい限りです。
叱咤激励とても参考になります。
やはり使用カメラの覧を見る方が多いらしく、αファンの方からいくつかご感想頂きました。
αユーザーやファンたちの福音となれば幸いです。
連載の写真に関するご感想、ご要望等ありましたらお気軽にどうぞ。
すべてにお答えできるかどうかはわかりませんが、極力お答えできればと思います。
今後とも応援よろしくお願い致します。
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